緊急事態宣言延長

クラブ運営

梅雨のような天気が続いています。。

もう降らないだろ!と思ったらグランドで雨に打たれ。。

今日はもう無理だなぁ~と思ったら早めに止む。。

雨雲レーダーとにらめっこしながら、毎回できるだけ良い判断をしようと試みますが、逆を取られてばかりです(-_-;)

すみません。。

コロナ禍でサッカーをする場が少なくなっているので可能な限り活動したいですが、子どもたちが雨に濡れて発熱するリスクを考えると中々強気に判断できない自分がいます。。

来週の天気予報も傘マークがついていたので雨雲レーダーとの戦いはまだまだ続きそうです(-_-;)

がんばります。

またまた緊急事態宣言が延長されましたね。9月30日まで。

正式な通達はまだ来ていませんが、おそらく学校施設も市民利用施設も9月上旬同様に利用が出来ないと思われます。使用可能な施設で感染対策を講じながら活動を続けていきます。

毎年この時期は秋の横浜市大会(小学生)の時期ですが緊急事態宣言で延期。宣言が明ければU-12リーグは9月18日から開幕予定でしたが10月以降になりそうです。ただ、いまのレギュレーションだと10月30日までに予選リーグ(1ブロック45試合程)を終え、全日本U-12サッカー選手権大会に出場する横浜市の代表チームを決めなければなりません。

うちもブロック幹事を引き受けているのですが、10月開幕となると予選全試合を実施するのは確保出来ている会場数を考えるとかなり厳しいです。

代表チームをトーナメント形式で決定し、その後にリーグ戦を長いスパンでやっていく。
このレギュレーションが現実的で、選手たちに多くの試合数を提供できると個人的には考えています。
短いスパンで無理やり詰め込んでもリーグ戦の意味がないですしね。

そもそもこの状況で全国大会をやる必要があるのか?

これを機に少年サッカーに携わる全ての人が一度立ち止まり考えてもいいかもしれません。

ではまた。

鈴木ゆうた

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